機能別詳細仕様の原文移管先。 採用・撤回・未決・実装未検証を分けて読む。旧原文:‣。現行親ProjectのSource/CurrentはGitHub Issue #7。
移管本文
2026-10-28|新Chat引継ぎ正本索引・正式決定と実装再開点【最優先/旧案復活禁止】
目的:新Chatへ移る際、設計をやり直さず、既に決定したプロフィール、②告知・予告・募集、③ROOM、Multi Post Bot共通部品、3モジュール連携を完全に復元するための索引。この節は過去案を置換する最新の横断引継ぎであり、詳細値・コードは以下の各正本を読む。設計確定と実Bot実装/実機PASSを混同しない。
1. 読み込み優先順・現在の作業境界
- GPT CHAT Rule Plane #17とManifest・対象GitHub Project Currentの最新版を確認。過去ルール・未許可のAI自動委任を再起動しない。
- プロフィール唯一の最新版:‣、実装Issue #4。Notion11や02下部の旧プロフィール案より13を優先。
- ②告知・予告・募集+MPB共通化の最新決定:‣の最上段・最少操作・最終中間モジュール監査、実装Issue #5。古い逐次質問ロールプレイは現在の標準フローではない。
- ③ROOM:Notion02のROOM専用v2章、実装Issue #3。②の受付/告知と③の会議URL/ホスト運営を混ぜない。
- 選択肢の原表記:‣。グループ/既存Topic名・地域13ブロック:‣。Bot DM画面・旧差分履歴:‣(旧案混在、13と02の最新決定に反する記述は使わない)。旧MPBの機能元資料:Google Doc(旧WebApp・課金・AI等は現行採用ではない)。
2. ①プロフィールの決定事項(今回の引継ぎで絶対に落とさない)
- 3グループで1人につき1つの共通原本をTelegram数値user_idで管理。Bot DMで作成・保存・編集、投稿はBot代理。DB保存とグループ公開は別操作、公開先・公開項目・既存プロフィールTopicを本人が確認して承諾する。匿名性を絶対保証せず、公開許諾外のTelegramアカウント情報を晒さない。
- 正式5セクション:①基本プロフィール(ニックネーム/身長cm/体重kg/年齢/ポジション5つ全て必須)、②容姿・エリア(髪型/体型/13地域ブロック→配下エリア)、③写真・動画/自由TextPR、④#Like(6カテゴリ、本人の自己紹介タグ)、⑤相手への希望(本人の嗜好紹介とは別、具体候補は未確定)。②〜⑤は完全任意で順番質問・スキップ連打を強制しない。
- ①の最少入力:ニックネーム1行、身長/体重/年齢は半角スペース区切りの数値を2行目にした2行1通(例:『ゼロ』改行『175 80 39』)。ポジションは同じBot DMメッセージに5択[タチ/タチリバ/リバ/ウケリバ/ウケ]。3数値を改行3行で聞く旧案は失効。順序自由で両入力を保持。①完了時は全体プレビュー→短い任意登録案内→編集ボタン→保存/公開確認。
- 入力/編集の統一UX:一枚のBot DMプレビューに入力済み値、各項目付近の📝編集を置く→対象1項目だけ変更・解除→保存して同じ全体プレビューへ戻る。他項目/他モジュール下書きを破壊しない。カテゴリー切替・ページ送り・複数選択保持、選択のたび『次へ』を強制しない。本文内📝はRich Message Buttonを優先実機検証、端末・SDKで不可なら本人限定の項目別テキストリンク方式へfallback。通常のBot本文の『📝文字』を押せるボタンと偽らない。
- プロフィール表示:Telegramの通常Botメッセージで再現可能なコンパクトな横並びテキストを基本。本人DMの編集UIとグループ公開本文を区別。公開時、未設定の任意項目を大量の空欄で出さない。必要な写真・動画は実Telegramメディア送信、アルバムのmessage_idを追う。HTML/CSSの自由なカード/厳密な4列配置は当然の機能としない。Rich Message表は端末実機で検証後判断。
- 本人タグの意味:#Likeは自分を表すもの、相手への希望は相手条件、告知の目的タグは今回の募集目的。互いに意味・ID・検索条件を混合しない。現行13の6カテゴリ・旧04の表記差を実装時に確認し、勝手な辞書上書き不可。
- 公開後の本人操作:[編集][コピー][共有用出力][削除]。元message_idの編集優先、できない媒体操作は旧投稿と新版の整合を追跡。公開許諾、グループ別公開、検索インデックス、募集/ROOMでの参照を同期。
- 今回追加正式決定2件:①username変更を不変の数値user_idに紐づけて観測時に追随し、本人の最新リンク、公開カード/検索/関連投稿を更新。②Telegramアカウント削除が確実に検証された時のみ、3グループ退去+本人プロフィール・関連公開/検索/参照を永続ジョブで整理。表示名Deleted Accountやusername消失だけでは絶対に削除しない。失敗先をpartialで追跡。これらの詳細/参照コードは13先頭。
3. ②告知・予告・募集:最終決定した中間モジュールの責務