既存決定・議事・検討の原文を歴史資料として保全。実装、Telegramでの投稿、外部サービスの利用可否や公開済みの証明ではない。 元原本:‣。原文の日時・仕様・過去判断は書き換えない。

原文本文

会議情報

議論と決定の時系列

順 議論・問題意識 決定・変更 旧案の扱い
1 総合案内→地域ブロック→個別エリアの往復が多い 3階層を維持し、ブロックは各エリアへの中継点 ブロックで投稿先を選ばせる多重入力をしない
2 案内トピックにも利用者が書き込み、パネルが流れる 書き込みを禁止しない。Bot案内を新しいチャット位置に再掲 トピック閉鎖・一般投稿削除案を撤回
3 再掲が多すぎるとスパム化する 1日1回、新パネル投稿成功後に旧案内を削除 「20投稿かつ30分」の自動再掲案を撤回
4 エリアブロックに投稿メニューを置くと投稿先が不明 ブロックは移動専用。一般投稿メニューは個別エリアに置く ブロックの投稿起動ボタンを廃止
5 フリートーク/雑談は既存の1トピック 各エリアブロックボードに共通雑談へのリンクを同梱 雑談トピックを増設しない
6 固定表示は長い名前が途中で切れる 個別エリアの青い固定表示は短く「📝 投稿メニュー」 「ピン留めボタン」「投稿専用ボタン」の名称を廃止
7 全国案内と地域案内に名称の揺れがある 「全国エリアボード」「エリアブロックボード(例:東京エリアボード)」へ統一 「エリア案内パネル」「全国に対する単独『エリアボード』」を廃止
8 全国版は規約等で文章量が多く、ブロック版は短い 全国版は本文Text/テキストリンク中心。ブロック版は詳しい本文Text+移動InlineKeyboard 全部を同じボタン形式に統一しない
9 東京・大阪の区域名だけでは範囲が曖昧 地域範囲・代表地区・重なりの解釈・迷ったときの選び方を各ボード本文に明記 地名だけのリンク群を完成扱いしない
10 「大まかな使い方」では投稿にたどり着けない 各エリアに進んだあと、青い「📝 投稿メニュー」からBot DMで作成・確認・公開する手順を本文で案内 ブロック自体に投稿機能を載せない

現行の画面遷移を確定

  1. L0「📌総合案内」:🏠総合案内メニュー+「🗾全国エリアボード」。全国エリアボードは本文Textにリンクを付け、13ブロックへ誘導。規約・ルール・使い方等が多いためボタンを乱立させない。
  2. L1「地域ブロック」(東京、東北等):Botが「○○エリアボード」を投稿。地域区分と投稿までの道筋を本文に書き、下に実在する配下エリアへのInlineKeyboard。最後に「💬フリートーク/雑談」「↩総合案内」を配置。ブロック自身には投稿作成ボタンなし。
  3. L2「個別エリア」(新宿等):青いピン留め「📝 投稿メニュー」。Bot DMへの入口と「↩親ブロックへ戻る」をまとめる。投稿機能の実行はBot DMで、投稿前に実際の宛先を表示する。

具体的な利用者の一連の操作

新宿へ募集したい場合:「📌総合案内」→全国エリアボード本文の「東京」→「東京エリアボード」の地域説明で範囲を確認→「新宿」ボタン→新宿トピック上部の「📝投稿メニュー」→Bot DMの「📢相手募集」→許可済みプロフィールを再利用→プレビューの投稿先・公開範囲を確認→募集投稿。戻る場合は新宿→東京エリアブロック→総合案内。雑談する場合は東京エリアボードの「💬フリートーク/雑談」を押す。 ※実際のボタン配置・送信の成功は未検証。現時点の採用UX経路を示すもの。

失敗を通じて取り消した誤解・要求外の実装